人間は忘れる生き物だ、、
だから、本当に取り入れたいものは、調子に乗らずに、行動を積み重ねることで、続けるエネルギーをためて、不安や怖さみたいのを感じながらも、どうやればもっと楽しめるか??を考え、待つことが大事なのである。。

人間は一貫してると思いがちだけど、エネルギーの高いときの自分と低いときの自分は全く違くて、だから「なんで、あんなことをしたんだろ??」と後悔する。。別物なんだよね。。

自分という人間は確かに一人だけど、自分の中にはいろんな人格がいて、自然と幸福になれるような自分を創るために行動を積み重ねることが大事なん。。

それを続けていったら、自信みたいな言語化でもいいんだけど、エネルギーが溜まって、人生を変える選択に出会った時にそのためた分のエネルギーを使うことができるから、だから正しい行動を続けることは大事なんだよね。。

これがないと、いざその機会が訪れても、その重要性がわからなくて、見逃したり、わかってても、それを選べないんだ。。

この知識は勉強して、教わったんだけど、ぼくも同じ経験を繰り返してきたので、体感的にすごく腑に落ちた。。

繰り返してきたってのは、、どちらかといえば、選べなかった方が多いんだけど、、それはこっちにした方が絶対いいんだけど、でもそれを口にして、行動をしようとは思っても、する気にはなれない、

行動しようと思えば、自然とブレーキが掛かって、そのチャンスを見逃した瞬間に気持ち良くなる。。これは危険だと思いつつ、そこから抜け出せなくて、、

ただその時って、いつも自分のことばかり考えてるんだよね。

それに本当に現実を変えようとは思ってなくて、変わることを恐れてる感じがあって、、

でもここの選択は人生を変えるわあってので、成功したものもあって、、今思えば、成功したものばかり、クローズアップするから、都合のいい脳だあ、、

そんときの感覚としては、おれはこの瞬間を迎えるために生きてきた、、と感じるほど緊迫感があって、実際にそれまで積み重ねてきたものは全部その瞬間に繋がってたんだけど、でもそれでも迷ったんだ、、その時。

結果としては、正しい道を選べたし、選んできたんだけど、、そもそも道に正しいも、間違いもないんだけど、、ただ人生が大きく変わる「選択」の機会はあって、それを選ぶか、見逃すかで、変わってくるんだよね、、その先も、人生そもそもが持つ意味も。

そのエネルギーを溜めやすい人もいれば、逃しやすい人もいる。。

この違いはどこで生まれるか??
もちろん人が違うと言ってしまえば、それまでなんだけど、うまくいくか、いかないかは思考のパターンが大きな鍵を握ってる。。

この思考のパターンはいつ創られる?というと、5歳から13歳の間に培われるらしい、、

んで、その時にできた思考の癖に気づかない、変えない場合は一生そのパターンを採用しちゃうんだって、、

だから、その時のある程度、幸せや成功する思考のパターンになってれば、自然とそういう習慣がついて、それに見合った現実に反映されてくんだけど、それと反対の人はどこかで、自分を変えないとにたような現実ばかりが目の前を通り過ぎる。。

だからこそ、幼少期の過ごし方は大切で、もし今うまくいってないことがあるなら、小さい頃の自分を思い出して、その思考の癖を解きほぐしてみるのもいいかもしれない