ぼくの知り合いに、情報発信をしてる人がいて、その人はもし発信をするなら、二極化を考えろ、、みたいなことをいってた、、

だから、、ってのも、あるんだけど、

単純に直感を行動に移せる自分を創ること、、心がけることは大事だなあ、、と感じてるので、自分の胸に刻み込むためにもこうして書いている。。

一口に直感といっても、これを感じるだけでも、相当に自分を信じるというか、、誠を尽くすことが必要になってくる、、

なんて言えばいいんだろ、、

直感を感じるのは、簡単なんだけど、感じ続けるには直感を感じ続けられる自分でいる。。みたいな条件を満たす必要があって、それをしてないと、直感を感じる回数や頻度が激減すんだよね。。

例えば、直感を感じるのは自分なわけで、自分も人間なわけで【当たり前だけど】そこは自分と自分のコミニケーションが必要になってくる、、

つまり直感に従えば幸せになることを潜在的にいる自分はわかってるから、意識の中にいる自分へ向かって、直感を与えてくれるけど、意識の中にいる自分が、「これは科学的な根拠がないから」とか言って、直感を捨てて、他の選択肢を選べば、、潜在的にいる自分は「ああ。こいつはまだ直感を受け取れる器じゃないのか、、」と感じて、必然的に直感を与える回数を少なくしちゃうだよね。。

だからまず直感を感じ続けるには、「幸せになれる器」が必要で、それを得るためには直感を行動に写し続けることが重要なんだと思う。。

ここで大事になってくるのが自分に対しての信頼で、、【ここからは未開拓な部分が多いから、あくまで仮説】「俺はここまで自分とかやした約束を果たしてきた」という自分に対する信頼や、「自分は幸せになっていい」と思える潔さが必要になってくる。。

書いてみて感じたことは、こんな自分と出会えれば、それは幸せになるよね、、という感想と同時に直感を行動に移すことで、幸せに近づいてくぼくを体現してきたい。。

逆に、自分を不幸にしたい人や、自分を自分で傷つけたい人は直感をないがしろにしてみるといいかもしれない、、ぼくも過去にやってみたけど、直感を無視すればするほど、加速度的に不幸と不運を感じる、、

ちなみにぼくの場合は自分を傷つけることで息をしてたし、そうすることでこの環境に身を委ねることができると思い込んでた。。

いろんな人の成功事例を見ていくと、
「向き、不向き」や「仕組み化ができてるか、どうか」や「魅力があるか、ないか」などいろんなものがあるけど、、

ぼくが自分の考えをいうなら、「直感を主軸におけるか、おけないか」で決まると思う。。

きっと直感に従えば、その先には幸福が待っている。。

直感っていうのは、自分が持ってる知識や、経験、感覚を全部使って出した、「今の自分」が出せるベストな選択肢、、それが直感。

体感的には納得だけど、驚いたのは、それがもう科学的に証明されてるんだってね。。

ある尊敬する人に教えてもらって、感銘をうけて、、だから、この発信はその人の影響も色濃く出てる。。

それを踏まえて、体感的にも学説的に見てみても、直感に従えば全部うまくいくんだよね。。

例えば向き、不向きで考えてみれば、向いてるものをこなすだけなら、確かにそれでいいかもしれないけど、それを続けていく限りはいろんな問題が起こるわけで、その中にもし不向きなものがあったら、それで詰んじゃうけど、直感を行動に移せれば、ベストな行動と学びを得られることができる、、

仕組み化は確かに大事だね、、仕組みに働かせれば楽だから、、ただその楽を誰もが手に入れられるわけではなく、それを手にするには日々の行動を積み重ねる必要があって、、、

過去に仕組みを作ろうとしたことがあったんだけど、現実の誘惑に負けて、作れなかったんだよね、、でもその時もたまに直感は具体的な行動を働きかけてくれるんだけど、それをできなかった自分を考えてみると、ベストな選択肢を行動に落とし込むためには「直感」に従う方がシンプルで、好みだな。。

それに仕組みを作ろうと躍起になってるぼくよりも直感と友達になって、行動を積み重ねてるぼくの方が美しくて、楽しそうだし。。

魅力もそうだね。。
かっこいいなあと感じる人や、すごいと思う人って、感覚的に生きてるというか、、だから「これをやりたい」と思ったことをやるし、もしそれができない現状なら「お金がないから、、」と諦めずにどうやったら、そのお金を用意できるか??と考えて、行動に移してるのをみると、、問題がひとつひとつ解決されるのを楽しんでるようにも見えるから、、そういう人は魅力的だ。。

話を聞いてみると、そういう人は直感を大切にしてるんだよね。

ぼくも直感を行動に移してたら、なんでこの行動をしてるかわからないときでも、選択としてはベストなためか、やってる途中から、楽しくなるんだよね。。

やっぱり直感はすごいわあ、、

もし二極化をやるなら、直感で行きたいし、直感でこの記事を書けと言われたので、書いたけど、書いてよかった、

今は直感に従う感じやけど、いつか直感と親友になって、この人生の荒波を二人で超えていきたい。。

そん時は潜在的にいるぼくと意識の中にいるぼくが手を取り合ってるんだろう。。

美しいな、、それ。